NPO法人 あかい屋根

川崎市施設の指定管理者受託事業

川崎市より指定管理者受託者として、以下菅生・蔵敷のこども文化センターの運営管理を行っています。
「子どもたちに安全かつダイナミックな遊びを提供」をモットーに子どもたちの笑顔が増えるような事業展開をしています。また、「市民活動支援」にも重点をおき、こども文化センターを地域の活動拠点として位置づけて活動しています。

安全で快適に暮らせるまちづくりを推進する事業

安全で快適に暮らせるまちづくりを推進する事業

地域に根ざす法人として

  • ・菅生中学校区地域教育会議と協働していきます。平成20年に発足した「寄り添う会」=「道親ネットワーク」の理念である「道ですれ違う子も我が子と同じように寄り添う」に賛同し支援していきます。
  • ・子育て施設・団体をもってネットワーク化された連絡会と友好関係を深め、「すがお手つなぎまつり」へ積極的に協力していきます。
  • ・「福祉タクシー」の利用者より感謝のお言葉をいただいております。ご近所の方で病院等通院にお困りの方がおられましたらご紹介ください。

福祉タクシーについてはこちら

子どもに健全な遊び等を提供する事業

  • 子どもに健全な遊び等を提供する事業
  • 子どもに健全な遊び等を提供する事業
  • 子どもに健全な遊び等を提供する事業

冒険遊び遊具の充実

宮前区が推進する「冒険遊び場」と協調した遊具を設置しています。地元の皆さんにお手伝いいただいて作った複合遊具が人気です。
「ハイジのブランコ」「スカイロープ」もあります。職員手作りの長さ9メートルの滑り台も平成26年7月に完成させました。
平成29年度では、新遊具「丸太渡り」と「フライングディスクゲート」9基を手作り設置しました。今後も子どもたちの意見を聞きながら冒険遊具を増やしてゆく予定です。

社会教育の企画運営事業

Scroll Up